 |
| 1日 |
月次祭 午前8時30分 |
| |
毎月1日、国の隆昌と氏子崇敬者の弥栄を祈念するお祭り。
ついたち参り、月次祭ご参列をお待ちいたしております。
|
| 14日 |
煤拂祭 午前8時30分 |
| |
1年間の汚れを掃き清める年末恒例の行事で、祭典後、御本殿をはじめすべての建物の大掃除が行われます。また境内各所の注連縄がすべて付け替えられ新年の準備が行われ、師走の風物詩の一つとして、新しい年を迎えるための重要な行事です。
|
煤払い
|
|
| 20日 |
月次祭 午前8時30分 |
| |
毎月20日、国の隆昌と氏子崇敬者の弥栄を祈念するお祭り。
その年の最後の月次祭。 |
| 23日 |
天長祭 午前10時 中祭 |
| |
天皇陛下のご誕生を、氏子崇敬者共々お祝いいたし、皇室の弥栄をご祈念申し上げます。 |
| 31日 |
師走大祓式並び除夜祭 午後1時 |
| |
半年間の罪穢を人形に託し、祓いやる重要な神事です。外庭にて大祓神事が行われ、引続き御本殿では、大祓祈願祭並び除夜祭が斎行され、本年最後の締めくくりの祭典となります。
|
八針に取り裂く
|
|
|
|
 |
| 1日 |
八方除祭・元旦祈祷祭 午前0時 |
| |
元旦午前0時、新年の幕開けを告げる大太鼓の合図に、御本殿での新年初めての「八方除祭」、「元旦祈祷祭」が斎行され、寒川大明神の新たな神威・御神徳の発揚が祈念されます。 |
| |
歳旦祭 午前6時 |
| |
新玉の年の始めを祝い、皇室国家のご安泰と、氏子崇敬者の健勝、繁栄を祈念する祭典。歳旦祭は、御本殿での祭典の後、各兼務神社、末社にても斎行されます。 |
| 1日〜2月3日 |
迎春干支ねぶた神門飾り付け |
| |
青森のねぶた飾りが、寒川神社で干支ねぶたとして登場します。平成13年より始まった干支ねぶたが神門に飾り付けされ、新年初詣の方々をお迎えいたします。元旦午前0時の合図で点灯されます。干支ねぶたをくぐり、良い一年が送れますよう、本場ねぶたの迫力をご期待ください。
|
| 2日 |
追儺祭 午後8時 |
| |
午後8時、境内すべての灯火を消した暗闇の中、年頭にあたりすべての邪気災厄を祓い除く寒川神社の特殊神事・追儺神事が、古式に則り斎行されます。
尚、神事終了後、ご神前に供えられた弓矢が、災難除けのお守りとして参列者に頒たれます。 |
| 3日 |
元始祭 午前8時 |
| |
皇位の元始をしのび、皇室の弥栄と国家国民の繁栄をお祈りいたします。 |
| 8日 |
武佐弓祭 午前10時 |
| |
| 七草の翌日8日、内庭では一年の吉凶を占う武佐弓祭が行われます。祭場に設けられた青竹に懸けられた古式の大的に向かって、禰宜二名が交互に矢を三回射、その当たり具合によりこの年が占われます。 |
武佐弓祭
|
|
| 20日 |
月次祭 午前8時30分 |
| |
毎月20日、国の隆昌と氏子崇敬者の弥栄を祈念するお祭り。
本年の最初の月次祭。 |
|
|
 |
| 1日 |
月次祭 午前8時30分 |
| |
毎月1日、国の隆昌と氏子崇敬者の弥栄を祈念するお祭り。
ついたち参り、月次祭ご参列をお待ちいたしております。
|
| 3日 |
節分祭・豆撒き神事 午前11時、午後2時 |
| |
| 立春を迎える前日、邪気災厄を祓う節分祭、豆撒き神事が二回行われます。始めにご本殿で節分祭の神事が行われ、つぎに年男・年女の方々は、外庭に設置された特設櫓の上より、参集した人々に福豆撒きを行い厄を祓います。 |
節分祭
|
|
| 11日 |
紀元祭 午前10時 中祭 |
| |
我が国の建国を祝し、皇室国家の弥栄と氏子崇敬者の安泰を祈る紀元祭が、多数の参列者のもと斎行されます。
尚、併せて寒川神社に崇敬篤い方々、功労者の顕彰奉告祭が行われ、参集殿にて顕彰式が行われます。 |
紀元祭
|
|
| 17日 |
祈年祭並び田打舞神事 午前10時 大祭 |
| |
五穀豊穣と、産業振興を祈る祈年祭が斎行されます。祈年祭は、9月20日の例祭、11月23日の新嘗祭とともに神社の三大祭とよばれる最も重要な祭典です。またこの祭典は春祭ともいい、神前では特殊神事「田打舞」が奉納されます。
|
田打舞
|
|
| 20日 |
月次祭 午前8時30分 |
| |
毎月20日、国の隆昌と氏子崇敬者の弥栄を祈念するお祭り。 |
| |
|